浦口こうてん

 和歌山市が「地方中枢拠点都市」として国の指定を受けるため、市に対して県の積極的な働きかけを要請。また、ただ人を集めるだけではなく、最新のIT技術を活かした高次の都市機能づくりと超高齢社会にも対応できる公共交通機関を活かすために、JR和歌山駅を中心にコンパクトな街づくりを進めます。そのため「JR和歌山駅前活性化協議会」と一緒にコンパクトで活力のある市街地を創ることを積極的に進めることになりました。

 和歌山市が「地方中枢拠点都市」として国の指定を受けるため、市に対して県の積極的な働きかけを要請。また、ただ人を集めるだけではなく、最新のIT技術を活かした高次の都市機能づくりと超高齢社会にも対応できる公共交通機関を活かすために、JR和歌山駅を中心にコンパクトな街づくりを進めます。そのため「JR和歌山駅前活性化協議会」と一緒にコンパクトで活力のある市街地を創ることを積極的に進めることになりました。

 毎議会や委員会での積極的な県当局への働きかけにより、県庁内に 『健康長寿日本一わかやま』推進会議の設置、「健康推進員」を年間500名、5年で2,500名の育成と県内各地での「ラジオ体操指導員」200名以上の育成と1,500名以上参加の体験教室の開催などを実現させ、和歌山県の『健康長寿日本一』にむけての取り組みを大きく前進させました。

2011年統一地方選挙民主議席死守

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